| 〜目次mokuzi〜 |
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だいあもんど【ダイアモンド】 @炭素の同素体の一。立方晶系に属し、普通は八面体をなす鉱物。純粋なものは無色透明、ときに黄・赤・青・緑色など。美しい光沢をもち、屈折率が大きく、宝石として珍重される。どの炭素原子も、それを中心とする正四面体の頂点に位置する四個の炭素原子と共有結合しており、全体として一個の巨大分子を形成する。きわめて安定で、硬度も天然に存在する物質中で最大。南アフリカ共和国のキンバリーが主産地。人工的には黒鉛から高温・高圧(約二千度、一〇万気圧)の下で合成される。研磨材・ガラス-カッター・各種切削工具などのほか、レコード針としても用いる。金剛石。ダイヤ。A野球で、内野のこと。 たいしょう【対象】 認識や意志などの意識作用が向けられる当のもの。目標となるもの。 たいざん【泰山】 @高く大きな山。A中国、山東省中部にある名山。標高一五二四メートル。中国五岳の一つ。古来信仰の対象となり、秦・漢時代から皇帝が封禅の儀式を行った所。 たいじ【対峙】 @山などが並んでそびえることA二つの勢力が向き合ったまま動かないでいること。 たいふう【台風】 北大西洋西部および南シナ海に発生してアジア大陸・フィリピン・日本列島などに襲来する、中心付近の最大風速が毎秒17.2m以上の熱帯低気圧。日本には平均11個が接近し、海難や風水害を起こす。 だいにんぐ【ダイニング:dining】 @食事。Aダイニングルームの略。「ーキッチン」食堂を兼ねた台所。 だいにげんご【第二言語】 http://www2.hawaii.edu/~urano/research/sla01.html たいせい【体制】 @社会組織の構造や様式。A細胞・組織。器官などの分化の程度やそれらの配置の状態から見た、生物体の基本構造。 だいみょうしょうばい【大名商売】 大名のように態度のおおような商売。うぬぼれながらする商売。 だいめい【待命】 命令が下がるのを待つこと。 だうんろーど【ダウンロード:download】 インターネットなどで,ホスト-コンピューターに置かれているデータを自分の端末に転送すること。DL。 だこう【蛇行】 蛇の動くように曲がりくねって進むこと。 だしん【打診】 @医者が体表を指でたたき、その音で内臓の様子を知ること。A交渉の際、前もって相手側の意向を知るためにその問題に触れて、相手の反応をみること。 たちくらみ【立ちくらみ】 立ちあがる時、または立っている時にめまいがすること。 だてんし【堕天使】 もとは天使であったが神に反逆して悪魔となったものたち。 たどる【たどる】 知らない道、歩きにくい道を一歩一歩たしかめるようにして進む。手がかりなどをたしかめながら進む。道にそって進む。物事がある方向に進む。あれこれと考え迷う。 たなごおり【棚氷】 @南極やグリーンランドで氷床が海に張り出して巨大な氷板となって浮いているもの。縁辺が分離して氷山になることがある。 だんかいのせだい【段階の世代】 人口が多くなった"盛り上がった時代"。2004年の現在では戦後の日本を支えてきた高齢者の世代をさす。 たんのうえん【胆のう炎】 胆のうの炎症。胆汁排出が障害された時、また細菌の感染を受けた時などに起こり、胆石症に伴うことが多い。右肋骨下の発熱、吐き気、嘔吐、黄胆などの症状を呈する。胆石って痛いんでしょ?私先日病院で胆のう炎て言われたんだよね。いやだな・・・。 たんたん【淡々・淡淡】 あっさりとしたさま。執着のないさま。淡泊。 たっきー【Takizawa 瀧澤】 よく芸能人のタッキーと間違われるが実は我社と非常に関係が深い会社の営業マンである。ケイスケとも知人であり20代の真面目な青年である。身長も高くルックスもよ くスポーツマン。性格的にはおとなしい方だがお酒を飲むと壊れることも・・・。 たび【荼毘】 焼身の意。火葬。また、葬式。 たんか【単価】 一個単位あたりの価格。 たんそきん【炭疽菌】 病原菌。伝染病の病原体としてコッホが1876年に初めて分離同定し、また81年パスツールにより弱毒生菌ワクチンが作られた。菌が人間の血中に入れば敗血症を起こす。炭疽熱。脾脱疽。脾臓の急性腫腸。2001年世界を凍結させた恐い事件。いたずらで封筒、郵便物に白い粉を入れたりすることが頻繁に起きた。症状は風邪と変わらないらしい。 たんきだいがく【短期大学】略・短大 1950年より発足の修行年限二年または三年の大学。私・・・短大でも4年制大学でも本当に大学出ていれば・・・。苦は楽の種。 たんご【単語】 言語単位の一。文構成の最小単位で、特定の意味、文法上の職能を有するもの。文を構成する直接の単位である、文節をさらに構成する。 たんご【タンゴ】 四分の二拍子、または八分の四拍子のダンス曲。また、それに合わせて踊る社交ダンス。 たんぽ【担保】 債務の履行を確保するために債権者に提供されるもの。抵当権や保証の類。 ちーふ【チーフ】 集団で作業する場合などの中心になる者。また、上位の者。主任。 ちいずけいき【チーズケーキ】 チーズを主材料としてチーズの風味と舌ざわりを生かしたケーキ。私もいろんなチーズケーキを食べましたが千葉の三越デパートで買った、「銀のぶどう」の”白らら”というチーズケーキはもう絶品!!あのクリーミーな舌ざわりとさっぱりしたチーズの味は一度は味わっていただきたいです。あの芸能人”とんねるず”もうまいと言ってました。 ちぇっく【チェック】 @小切手。A照合すること。確認すること。済んだしるし。 ちこう【恥垢】 包皮と亀頭の間に溜まる垢様の物質。ガンになる原因となる。男なら若い時に感じた恥ずかしいカスですな・・・。清潔に!! ちゅうこ【中古】 なかむかし。中世。やや古くなったもの。 ちゅうりょく【注力】 特定の分野や対象に,力を注ぐこと。 ちゃんぷる【チャンプル】 混ぜるの意。琉球料理の一。 ちょうが【頂芽】 茎の先端につく芽。 ちょうじょう【重畳】 @幾重にもかさなっていること。Aこの上もなく喜ばしいこと。きわめて満足なこと。 ちょうもん【頂門】 頭の上。頭。 ちょうりゅう【潮流】 @潮の流れ。A海の干満によっておこる海水の流れ。一日に二回ずつ、その流れの方向が逆になる。B時勢の動き。時代の流れ ちらし【チラシ】 広告・宣伝文を印刷した紙。びら。多く一枚刷りのものをいう。 ちんぎん【賃金】
@労働者が労働力の対価として受け取る報酬。貨幣で表示された労働力の価値。労賃。給料。A賃貸借の場合に、借り手が払う金銭。 ついにん【追認】 @過去にさかのぼって事実を認めること。Aいったん為された不完全な法律行為を後から確定的に有効にする一方的意思表示。 つえ【杖】 @歩行の助けに携える細長い棒。転じて、たよりとするするもののたとえ。A拷問や罪人を打つのに用いる棒。 つっこみ【つっこみ】 @突っ込むこと。また、その勢い。A内部に深くはいり込むこと。物事を深く究めること。B良否・大小などすべてをひっくるめること。C漫才で、ぼけに対して話を中心になって進める役。 でぃーえぬえー【DNA:deoxyribonucleic acid】 デオキシリボ核酸。遺伝子の本体。デオキシリボースを含む核酸。ウイルスの一部およびすべての生体細胞中に存在し,真核生物では主に核中にある。アデニン・グアニン・シトシン・チミンの 4 種の塩基を含み,その配列順序に遺伝情報が含まれる。 ていこくしゅぎ【帝国主義】 軍事上・経済上、他国または後進の民族を征服して大国家を建築しようとする傾向。 てをかける【手をかける】 人手を費やす。手数をかける。手間をかける。手出しをする。盗みをする。 てきおう【適応】 その状況によくかなうこと。ふさわしいこと。あてはまること。 てきせい【適性】 ある事に適している性質や能力。また、そのような素質・性格。 でざいなー【デザイナー】 デザインを工夫する職業。また、それを職業とする人。服飾デザイナー・工業デザイナー・グラフィック-デザイナーなど。 でざいん【デザイン:design】 @下絵。素描。図案。A意志計画。 てすと【テスト】 試験。検査。 でばいす【デバイス】 @電子回路を構成する基本的な素子。トランジスタ・ IC ・ LSI など。Aコンピューター-システムの中で特定の機能を果たす装置。磁気ディスク装置の周辺装置など。 てまえみそ【手前味噌】 自分のことをほめること。自慢。 でりばりー【デリバリー:delivery】 配達。配送。 てれっくす【テレックス:telex】 〔teleprinter exchange の省略形〕電話回線でつながれている相手を呼び出し、テレプリンターによって通信する方式。また、その機械。加入電信。 てんがろんはっと【テンガロンハット ten−gallon hat】 水が10ガロン入るという誇張からカウボーイなどがかぶる、山が高くつばの広い帽子。 てんこもり【てんこ盛り】 器に、高く山にして盛ること。山盛り。 てんし【天使】 天子の使。エンゼル。やさしく清らかな人。⇔堕天使 てんしん【点心】 @正食の前に取る簡単な食物。A中国料理で、食事変わりの軽い食品の総称。 でんたつ【伝達】 命令・連絡事項などを伝えること。つぎつぎに伝え届けること。 でんしょく【電飾】 電球または放電管で物体の輪郭を表するようにした装飾。イルミネーション。 てんてこまい【てんてこ舞い】 ひどく忙しくて落ち着かないこと。うろたえて騒ぐこと。 でんらん【電纜】 絶縁体でおおった電線、およびその束。ケーブル。 どうぎ【同義】 意義が同じであること。同じ意味。 どうきゅうせい【同級生】 同じ学級。同じ等級。 とうし【投資】 @利益を得る目的で、事業に資金を投下すること。出資。A比喩的に、将来を見込んで金銭を投入すること。 とうば【塔婆】 @卒塔婆の略。A墓。 とうほんせいそう【東奔西走】 あちこち忙しく駆け回ること。南船北馬。 とき【土岐】 岐阜県南部の市。東濃地方にある美濃焼の中心地の一。食器を多く生産。 とぎ【伽】 話の相手になって機嫌をとったり、退屈を慰めたりすること。また、その人。おとぎ話し。 どくまんじゅう【毒まんじゅう】 政界で、裏金や、重要ポストの密約などをさす隠語。 どくりつ【独立】 @他と離れて、一つだけ立っていること。また、他のものとはっきり別になっていることA他人の援助・束縛を受けず、個人が一家をかまえて生活を営むこと。 としでんせつ【都市伝説】 広く口承される噂話しのうち、現代発祥で根拠が曖昧・不明であるもの。1970年代後期に流布した「口裂け女」の噂話など。 としのせ【年の瀬】 年の暮れ。年末。歳末。 とても【てても】 どのようにしても。何としても。非常に。たいへん とぶがごとく【翔ぶが如く】 司馬遼太郎作の長編歴史小説。文庫版全10巻。 とほほ【とほほ】 自分が情けなくみじめな境遇にあることを弱々しく嘆く声。「とほほだよ・・・カンチ」byリカ とらうま【トラウマ:Trauma】
(ドイツ語)個人にとって心理的に大きな打撃を与え,その影響が長く残るような体験。精神的外傷。外傷体験。トラウマ。 とりけし【取消】 書いたり述べたりしたことや、いったん決まったことをうち消して、無かったことにすること。 とりこ【虜】 いけどりにした敵。あることに心を奪われた人。 とりのこ【鳥の子】 卵。特に、鶏の卵。鳥のひな。特に、鶏のひな。ひよこ。 どんきー【ドンキー:donkey】 ろば。 どんき【鈍器】 刃はないが、固く重みのある金づちや棒などのような器具。 |