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もともとネクタイの始まりとは、
ローマ帝国の故郷を離れた兵隊たちの習わしからでした。
妻や恋人などに首にまいてもらったものといわれてます。
保温のマフラーとしても使ったそうです。
そして、現在のネクタイの由来はクロアチアの兵士といえるそうです。
戦地に赴くときにお守りとして贈られたり、
戦死をしたときの遺品として使われたそうです。
17世紀後半にクロアチアの兵士たちがパリでルイ14世に伝え、
19世紀にはフランスからイギリスに渡り、競馬場に行く紳士たちは好んで
ネクタイをしめていったそうです…。
そう、いわゆる、
サラリーマンのお守り!
そして、
紳士のためのおしゃれ用品なのだ!

さいこー!!
<ネクタイの締め方にもいろいろあるんですよ!>
@細く簡単に結べるが型くずれしやすいプレーン・ノット
(ダブルノット) 
A中間の太さのセミ(ハーフ)ウィンザー・ノット
B太く締まりがよく型くずれしにくいウィンザー・ノット
※まだまだ結び方は他にいっぱいあります!!
ちなみに私は、Yシャツ・ネクタイの柄関係なく
いつもウィンザー・ノットです。
あなたはいつもどの結び方?
はっきり言って私は”ネクタイ”が大好きだ!
むしろ毎日、毎晩していたい!と思う。
昔はネクタイの締め方を、ズッキーニから毎日のように
バカにされながら、毎日・毎晩練習をしたものだ!
ていうか、学ラン脱いでからずーっとしてる!
そう、10年以上してる。
もう体の一部なのだ!!
ネクタイのくぼみ(ディンプル)にも人一倍こだわる!
でも、まだ、
シュレッダーに吸い込まれたり、
ラーメン汁の中につけた事はない…
…まだまだ私は、未熟者(素人)だ…
未だカラオケで頭に巻く程度か…
私は特にブランドにはこだわってはいないが、
締めやすいネクタイを好んで使っている。
むしろ、値段よりも数(色のバリエーション)が
多い方がいいと思う。
でも、やはり、1本1万円以上するネクタイは
締めやすい!!
あるまーにやコムサいいね…
やはり、サラリーマンとして
プレゼントでもらうのが一番嬉しいかもね…
で、最近、「クール●ズ」ということで
ネクタイをはずすことを推進しているらしいが、
私にとってみれば「ふ・ざ・け・る・な」だ!!
はっきりいって、Yシャツ着なくても
ネクタイだ!!
そんな奴はいないけど…
まぁ、そんなことはさておき、
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