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<タイトル> 「私が休日出勤で忙しくてイライラしていた時に、 ケイスケ(27)がいきなりメールでくれた、 よく見てみると中々よくて、掲載したくなった、 ケイスケが私にプレゼントしてくれた詩」 なげ〜…(汗) 2005年1月 |
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友達が教えてくれたんだ もうすぐ君が結婚するって おめでとう
相手は何をしてる人? 相手はやさしくしてくれるかい? あの日描いた未来とは 何か少し違ってるけど それが時の流れ
真夜中に飛び込んだプールで 服のまんま泳いだ夏 君は覚えてる? 教会の鐘が聞こえる 白いドレスが目に浮かぶ
古いラジカセでかけたテープから 聞こえてくるのは あの日の君の声 君のピアノと僕のギターで 歌ったメロディ 今でも歌えるよ 幸せは今君のそばで笑ってる? それとも 泣いている? 夢から覚めればそこは 何処かなのか 愛はわがままで憎しみも連れてくる 古いラジカセのボリュームを上げる 突然、涙がこぼれてしまったよ 思い出は美しいままで 笑ってる この胸の奥で・・・
まぁ、そんな感じです・・・ いつの時代も恋愛の詩はいいものですね。 セカチュー(劇場版)もこんな感じでしたよ・・・
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